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Sony Multifunctions lightについて

sony multifunctions light (LGTC-100キット)について言いたい

http://www.sony.co.jp/Products/multifunctional-light/?j-short=/multifunctional-light/

 

販売前にnewsを見たとき、超欲しいと思った。

sonyやるじゃないか、かっこいいし、これにamazonのecho的なものが

連携でき始めたら、未来がありそうで面白いじゃないかって思った。

記事を読んでたら、一般的なライトとそれほど変わらない値段にする予定って

書いてたから、もう出たら速攻で買おうと思ってた。

 

俺の気持ちは、こんな感じです

sonyのデザインで照明がでるなら是非買いたい

sonyはデザイン好きだ

スピーカーと赤外線機能もついてるなら面白いしちょっとくらい高くても買おう

できるだけ日本製品買ってあげたい

 

で、販売が開始されて値段みたら

 

64,800(税込)

 

ふざけるなと言いたい。

値段考えたやつ速攻でサムスンかどっかにいって欲しい。

これならむしろスピーカーと赤外線機能無しの普通の照明にして普通の値段で売って欲しい。

きっと開発にお金かかったからこの値段になったんだろうけど、

消費者目線で言えば、2〜3万円くらいが妥当なラインじゃないですか?

あー、3万にしてくれー

CentOSにRubyを入れた

このサイトを参考にした。
 
 sudo で全部やってからexitで戻ったら、
ruby -v って打ってもrubyなんて無いって言われた。
ショックだ。
 
結局、その後普通に入れ直してたら、うまくいかなくなってきて、
右往左往して、このサイトで最初に入れるものはこれ的なやつをやったらできた
 
うーんrbenv周りの関連ファイルが難しい。

Python2 encode問題

Pythonのversion 2.7.10でやってます。

先日、webページを解析しようとして、エンコード周りではまりました。

 

エラー内容

UnicodeEncodeError: 'ascii' codec can't encode characters in position 677-694: ordinal not in range(128)

 

結論

print (response.read().decode("euc-jp"))だと失敗して

print (response.read().decode("euc-jp").encode("utf-8"))なら成功しました。

また、下の方法でも成功しました。

print (unicode(res.read(), "euc-jp", "ignore").encode('utf-8'))

 

経緯

webページをurllib2で取得して、printしたら文字化けしていた。

普通にデコードしようとして

print (response.read()).decode("euc-jp")

ってやったらエラーがでた。

全然原因がわからなくて、Python3に変えようかと思ったが、

urllib周りががっつり変わってたので、Python3をやめて、

エンコード問題と戦うことにした。

 

結果、色々ググって他の人のコードを読んでいると、

以下の様にしていたので、これでいけるのかなと思って試したらいけました。

print (unicode(res.read(), "euc-jp", "ignore").encode('utf-8'))

なぜ、成功するのか理由はわかりませんでした。

レジデンシャルインターネットは最悪だった話

先日、インターネット無料の物件に引越してみました。

壁の穴にLANポートがあって、

そこに接続するだけでインターネットが使えるとのことでした。

 

ところが、実際つないでみると全く繋がりません。。

レジデンシャルインターネットという会社だったので、

そこのサポートに問い合わせして対応してもらったのですが、

結局有線でつなぐことはできませんでした。

 

原因はmacのFirewall設定でした。一度ファイアウォールを切ってから、

有線で繋ぎ、その後ファイアウォールを入れると繋ぐことができました。

wifiは普通につなげるみたいでした。

私はコンピュータのプログラマなので、気づきましたが普通気づけないんじゃないのと思いました。サポートに聞いてもサポートもわかっていませんでした。

 

そして致命的なことが判明しました。

 

速度が遅い!

下りで0.4Mbpsです。

私のPCはiMac5kで、cpuもメモリも普通の人が使っているPCより、はるかにスペックが高い方です。

それでも酷い時は、googleのtopページを開くのに2秒くらいかかります。

 

通信制限がある!

レジデンシャルインターネットに確認したところ、通信量の制限があるそうです。

iTunesの映画をダウンロードしたりすると結構すぐに通信制限がかかります。

まさかまさか、wifiなら理解できますが有線のネットワークで通信制限が存在するとは想定外でした。

 

そして、他の回線を引くにも工事できない。。

レジデンシャルインターネットサービスを使っている物件に入る場合は、

フレッツ光とか、他のサービスを利用する工事が可能かどうかを確認した方が良さそうです。

私のマンションは、ケーブルを引くために壁に穴を開けてはいけないとのことで無理でした。結局wifiルータを買いましたが、インターネット無料と書いてあったのに、

前より高い金額を払う羽目になってしまいました。

macports と homebrewの違い

macでソフトウェアの導入を単純化するpackage管理システムらしい。

phpとかmysqlとかサクッと入って楽だった。

 

homebrewにはmackportsという同じような機能を持ったライバルがいる。

homebrewはインストールを開始するとOSに既存で入っている利用できそうな物を利用してくれるのに対し、macportsは一から全部インストールするらしい。だから時間がかかる。でも、homebrewはsudo権限が無くても使えるので、その辺りが便利です。

ちなみに僕はhomebrewを使っています。